無罪放免

やめぴの抜糸で病院に行ったら
生検の結果も出ていた。

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「ご心配おかけしましたなり、てへっ♪」

腫瘍は良性でした。
傷口の治りも極めて良好♪

万が一の可能性を100%否定するためにやったようなものなので
私としては、結果はさほど心配はしていなかった。
今回、とにかく一番心配していたのは、Michiko。

「やめちゃん、元気なの?」
「やめちゃん、いつ手術なの?」
「やめちゃん、もう終わったの?」
「やめちゃん、痛がってない?」
「やめちゃん、検査結果はまだ出ないの?」

この2週間、どんだけメールが来たことか(笑

共働きだった私たちのために、
生後約4ケ月だったやめぴの乳母になってくれたこともあり、
Michikoは、やめぴが特別に可愛いらしい。
(我が家ではなく、実家に届けられたやめぴは、
1ケ月ほどMichikoと暮らしていました)

でも、Michikoが本当に心配してるのは、
やめぴ、というよりも、
“やめぴにもしものことがあった時の娘(私)”なのだ。
私が壊れてしまうに違いないと、
かなり恐れている模様。。。

「やめちゃんは、ずっとずーっと元気でいなきゃだめなのよ」と
会うたび、やめぴの耳元で念仏のように繰り返すMichikoです ^^;

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by panco-hoy | 2011-06-20 16:50 | やめぴ

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